吸着音が音素になること自体がとてもユニークなのに、それにもかなりのバリエーションがあるのがさらにすごい。
コイサン語族の子音がすごい
吸着音が音素になること自体がとてもユニークなのに、それにもかなりのバリエーションがあるのがさらにすごい。
吸着音が音素になること自体がとてもユニークなのに、それにもかなりのバリエーションがあるのがさらにすごい。
吸着音が音素になること自体がとてもユニークなのに、それにもかなりのバリエーションがあるのがさらにすごい。
見た。
相変わらず江口洋介のロンゲが時代を感じさせてくれる。そして、さすが野島伸司、ドロドロで素晴らしい。伏線展開しすぎて描写が雑で感情移入できねー!!!ってとこがあったけど。
18年前のドラマだからか、フェミニズムとか、GNPとか公定歩合とか、その時代に敏感な話題がいたるところに出てきて、なんというか時代って15年ぐらいで変わるもんなんだなぁと思ったりした。
つーことは、逆にいまから15年後は、いまのトレンドも間違いなく古臭く思われるに違いない。とりあえずWeb業界のラッシュは、酒の席でツマミになるんだろうなぁ。あとなんだろう、少子化とか金融不安だとか、テロとの戦いだとか、そのあたりのキーワードは、たぶん15年後には「ああ、2000年代の言葉だね」ってなる気がする。少子化も金融不安も非正規雇用もテロも、大きな話題にならないというか、社会の大前提になって、マスメディアが取り上げるのは別問題になっているはず。フェミニズムが俺たちの世代ではもう一部common senseになってるとか、不景気なのは承知だよ、みたいな。
わかんねーけど、この国は老いるんだろうなぁ。俺個人にどれだけの関係があるんだとか考えると、何も関係ないんだろうけど、自分の乗っている「波」は、把握しておきたい。
先日、HDD不全により逝去したリビングのPCですが、いろいろパーツを強化することで、さらに1,2年現役で活躍してもらうことにしました。ということで、SHARPのPC-TX23Hという、3,4年前のPCのパーツを徹底交換。

▲これがPC-TX23H
まず、CPUはCeleron D 330(2.66GHz)という骨董品が搭載されてるので、これを何とかする。Celeron D 330は、馬鹿みたいな高クロック合戦がちょうど激しくなる頃に生産されたIntelのCPUで、実に71Wも熱を食う劣化Pentium4。この少し後に、プロセスルールが微細になってもう少し高効率かつ高速なPentium 4 Northwoodコアが登場しているので、これに交換すると良い事尽くめだ。ただし、このCeleron D 330にマッチするP4が生産されていた時期はそんなに長くなく、市場に出回っている数そのものが少ない。
秋葉原のジャンクショップを回りに回り、やっとのことで Pentium 4 2.66GHz FSB533MHz / Northwoodコアを発見。2,980円で入手。
次に、HDD。亡くなったHDDはSeagateの250GBで、相当に古いバラクーダ・シリーズのもの。当然シリアルATAなんていう洒落たインタフェースもない時代の、パラレルATA接続の代物です。で、これが糞うるさい。ガリガリ音に加えて、ものすごい地響きのような振動がひどい。これを、本当ならSSDに乗せ変えて無音にしてやりたい…んだけれど、パラレルATAのSSDなんてものがあるはずもなく、仕方なく、ノートPC用の2.5インチHDDをマウントすることに。2.5インチHDDは、だいたいノートPC用途にチューンナップされていることから、低発熱・低騒音になっている。
というわけで、これは普通のパーツショップに立ち寄り、WesternDigitalの120GB 5400rpm IDEを購入。ついでに2.5インチ⇒3.5インチの変換アダプタを一緒に買って、合計6,000円ぐらいで入手。
さらに、このPC-TX23HというPCは、メモリが512MBしか搭載されていないため(そもそもWindows XP時代はそれで十分だったという話もあるけど)、PC2700 DDR333規格のメモリ512MBを追加で購入して、1GB化することに。
こちらも、秋葉の中古ジャンク屋で1,680円ぐらいで購入。
で、換装してみました。
結果、あれほど爆音だったのが、ありえないほど静かに!!! いや、これで普通なんだろうけど、今までが本当にありえない爆音だったから、感動するほどに静かだ。。。
そしてPentium4への交換とメモリ増設の効果で、ありえないほどの軽快な動きになった!!
うーん、わずか1万円でここまで生き返るとは。
これでまたしばらくの間、HDDレコーダー代わりに頑張ってもらえそうです。
上司に連れて行ってもらった、赤坂のおいしい炭火焼の店。 隠れ家と謳うだけあって、知ってる人と行かないと、まず入り口を発見できない。 野菜を墨で焼いただけなのに、モリモリ食べられる。お肉も普通とはちょっと格が違う感じがした … “赤坂の隠れ家的な店” の続きを読む
上司に連れて行ってもらった、赤坂のおいしい炭火焼の店。
隠れ家と謳うだけあって、知ってる人と行かないと、まず入り口を発見できない。
野菜を墨で焼いただけなのに、モリモリ食べられる。お肉も普通とはちょっと格が違う感じがした。
簡単な接待にも使える感じ。落ち着いている雰囲気なので、仕事関係とか、デートにはおすすめ。合コンは厳しい感じ。
■炭火焼 kemuri
http://www.enrest.co.jp/kemuri/
先日、五反田のremyに初めていってきた。
8Fがレストランで、お昼ごはん。
やさい家めい
http://www.eat-walk.com/gotanda/
東京都品川区東五反田2-1-2remy五反田8F
野菜ビビンバとか、完全に女性向けにチューンナップされたメニューでしたが、結構おいしかった。店内も洒落た感じで、デート等にもばっちり対応できるかと思われます。お値段は若干高め。うむ。
ちなみに、五反田に住んでいた自分がゴリ押しするおススメ店舗は、アジア・タイ料理がうまいコリアンダーテーブルと、刺身がうまいだいぜんと、安いのに雰囲気がいいT2っていう立ち飲みバー。いってみるべしべし。