マージャン天極牌をskypeグループ通話で楽しむ

最近、息抜きにマージャンを打つことがある。

学生の時だったら誰かの家に集まって打つわけだけど、
社会人も35になるとそうはいかない。

そこで現代風のマージャンのやり方を。

まず物理的に離れていても構わないから4人を揃える。
東京と茨城と栃木みたいな。
んでスマホでオンライン対戦をする。
ハンゲームの天極牌がおすすめ。

で、それだけでももちろんいいんだけど、イマイチみんなと打ってる気がしない。

そこでskypeの登場。
みんなでskypeのグループ通話をしながら打つ。もちろんイヤホンマイク必須。

僕は仕事の関係もあってplantronicsのやつ使ってるのだけれど
コスパ的には圧倒的にこれがいい。

で、自分で何を言ってるのかまったく理解できないのですが、なんとなく「心づけ」をみんなと渡し合う場合には Google Spread Sheetを使って、きちんとみんなで数字を共有する。

オンライン麻雀+skype通話+Google Spread Sheet。

これが本当にみんなで集まって麻雀やってる感じが出る。
素晴らしい。
21世紀万歳。

つくば西武の閉店

まったく現地の情報を知らない人たちが勝手に分析して、
人口減が原因だとか、過疎が原因だとか、TXが原因だとか言われてるけど、、
原因は明らかで、近郊に大型モールができまくったため。

そもそも昔は、西武で買い物するしか選択肢がなかった。
が、TXの影響でつくばの人口が昔と比べて大幅に増えていて、地域経済が成長した。
するとつくば近郊にイオンやら大型のショッピングモールが何個も作られた。
で、西武にいく理由が極端に減った、という話。

言い換えれば昔はある意味、ゆがんだ状態で独り勝ちだった。
それが、きっちり客のセグメントごとにシェアが奪われたということだと思う。

で、ピークで250億ぐらいの売り上げが半分になったという話だけど、
重要なのは現状でも125億ぐらいの需要の受け皿になっているという点。
茨城県南で、たとえばカッチリとしたブランドのスーツや
冠婚葬祭のときに必要なものや、イメージの良い贈答品を買う場所、
極端に言えば包み紙のブランドはつくばの西武しか選択肢がなかった。

この残った需要はほかのショッピングモールには流出しない部分で、
西武がなくなると、そのあたりの需要の受け皿がなくなる。
自分も実際、五大陸のスーツでお世話になってるんだけど、仕方なく都内に行くことになりそう。

うまーくその部分が流出しないようなその後を期待してやみませぬ。

現場からは以上です。

恒例の那須旅行

もう4年目?になるけど、恒例の那須まで家族旅行にいってきた。

娘たちは大はしゃぎで嬉しそうだった。

来年あたりはキャンプに挑戦してみようかなぁとか思った。

そして最悪なことに…

財布を丸ごと落とすというハプニング。
スられた可能性も無きにしも非ずだけど。

中身は現金・カード・免許証・保険証やらのフルコース。
何より財布自体が奮発して買ったil bisonteだったのがウルトラショック。

警察いって遺失届出してきたけど、
出てこねえだろうなぁ…

まぁ、リセット、リセット

ヨークベニマル竹園のフードコートに「サイノ」が入った

ここは去年までSubwayが入っていて撤退。
今年に入ってから丼ものの定食屋に変わったとおもったら、半年たたずに撤退。
そして今回「サイノ」というカレー屋が入った。

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うまい。

けどやっぱヨークベニマル竹園の店内じゃ厳しいかんじが、、、

客としては、吉野家なりケンタなりそういう系、もしくはラーメン屋あたりを希望。