暴れ成人式

<成人式>式批判やユニークな催しも(毎日) まぁ…ここ数年はマスコミ共々お祭りって感じなんですが、やっぱり今年もずいぶんと荒れてるみたいです。上の記事は演台にのって成人式批判したとかいう記事で、最後には成人が謝って帰った … “暴れ成人式” の続きを読む

<成人式>式批判やユニークな催しも(毎日)

まぁ…ここ数年はマスコミ共々お祭りって感じなんですが、やっぱり今年もずいぶんと荒れてるみたいです。上の記事は演台にのって成人式批判したとかいう記事で、最後には成人が謝って帰ったらしいです。

私も2年前に地元の田舎町で成人式に出席した身なんですが、やっぱりアレです、そういう人たちは金髪に袴で車の上に乗ったりしてました。

土足で演台に上がるなんてことは言語道断なんですが、成人式批判っていうのはなかなか面白いかも。祝われる側が祝う側をボロクソ言うって場面はめったにないんじゃないでしょうか。しかも云いたい事はよくわかる。お偉いさんの話が長いと。誰もきいてねーよと。
でもそう言った本人が本当の意味を解って言ったのかは疑問で、かなり自己満足で終わってる可能性が高いというか、「オラオラなめんなよ」っていう勢いだったと思うんです。そしたら市長さんにも相手にされないのは仕方ない…。大人相手に感情論出すのはいけないかと。

さらにここは俺の固定観念なのでこの新成人みたいな人が聞いたらぶっとばされそうで怖いんですが、市長を前に土足で演台に乗るのは完全に人生の自爆行為です。ニュースにはならなくともこの人の親類が突然職を失ってたとしても不思議ではないというか、世の中は大きな力で動いてるってことを知らないのはマズいと思うんです。俺達若者は大目には見られるもののより大きな力に揺らされてる一部であって、それに逆らうことは本来ならとても勇気のいる行為です。知っててやるならまだしも知らないで突っ込むのは哀れだと思うんですが、まだまだ若いんですから一度や二度の失敗は気にしないっていうならそこは俺が見習いたいところでもあります。

まぁともかく、新成人おめでとー!ヽ(`Д´)ノ祝い事だぜ祭りだぜ

中島美嘉「雪の華」

やっぱりいいなぁ 中島美嘉の「雪の華」のPVとCDが手に入ったので聞いてみました。中島美嘉といえば九州出身のポーカーフェイスってイメージだったんですが、ちょっと前の「WILL」を聞いて、なるほどなるほどとうなずいてしまい … “中島美嘉「雪の華」” の続きを読む

やっぱりいいなぁ

中島美嘉の「雪の華」のPVとCDが手に入ったので聞いてみました。中島美嘉といえば九州出身のポーカーフェイスってイメージだったんですが、ちょっと前の「WILL」を聞いて、なるほどなるほどとうなずいてしまいました。今回のシングル「雪の華」も同じような曲なんですが、相変わらず不思議な雰囲気と潤った切ない彼女の声が、いかにも安っぽいバラードをしっかりとドラマチックな曲に仕立て上げています。

個人的にMISIAの「Everything」だとかこの手の曲はすごく好きです。
一応サウンドに興味のある私なので、Instrumentalも繰り返し聞きました。複雑なニュアンスを出すコード(マイナーセブンスだらけです)がピアノにしっかりと叩き込まれていて気持ちがいいですし、なんと言っても左前方のウエットなストリングが盛り上げています。左のアコギが足りないリズムを継ぎ足してのっぺりしないようになってたり、よくできているなぁと思いながら聞きました。
また歌詞もまた良く出来ていて(それはWILLの時にも思ったんですが)すごく気になって調べたところ、Satomiさんという方の作詞で、ホームページもありましたSatomiさんのサイト。 at glanceですがエッセイやリリックなども載せられてるようで、いろいろ感性もってる人なのかなぁと思います。ちなみにWILLのほうは違う人の作詞です。

こういう曲ってサウンドと歌詞以上に曲の表情はヴォーカルの声質に依存すると思うんです。なので、やっぱり中島美嘉じゃなきゃこの曲の良さはでない。でもアーティストとして心配なのは、こんな感じの曲を連発することで、プロデューサとか企画側がヘボッコだと末路は悲しいものになってしまいそうです。中島美嘉のキャラ共々色あせないでいてほしいです。

ガチャピン

やっぱガチャピンですよ、ガチャピン。今回は、もはやフジテレビの顔といってもいいでしょう「ガチャピン」について俺の心行くまで語ろうと思います。もしガチャピンが嫌いという人がいましたら、正直にこのコラムにコメントをつけて下さ … “ガチャピン” の続きを読む

やっぱガチャピンですよ、ガチャピン。今回は、もはやフジテレビの顔といってもいいでしょう「ガチャピン」について俺の心行くまで語ろうと思います。もしガチャピンが嫌いという人がいましたら、正直にこのコラムにコメントをつけて下さい。もれなく俺特製ガチャピン教習セットを送付致します。

ガチャピンのどこが好きなのかといえば、あの緑色です。緑色って何の生き物かと思うでしょうが、実は恐竜の子供です。まぁドラえもんが本来ネコ型ロボットだというのに似ていて設定の一人歩きなんですが、背中にはポコポコが付いてたりして一応それらしくしてるみたいでカワイイです。あのぬぼーっとした大きさも良いですね。
半開きの目にも哀愁が満ちています。
眠いのか、それともやる気がないのか、、、。
と思いきや、ガチャピンは恐ろしいほどアクティブに色々なスポーツに挑戦していることが判明。ガチャピンの活動報告
なんだかスノボーやモトクロス、水上スキーで1回転したりもしてます。もし「プロの人がはいってるんでしょ」とか言いたい人がいましたら、正直にこのコラムにコメントを付けて下さい。もれなく白い錠剤を送付致します。

それにしてもポンキッキって息長いですよね。 子供向け番組なので需要こそ減らないのでしょうが、じゃじゃ丸・ピッコロ・ポロリが亡き今となっては、俺の記憶に残る数少ない絵本のキャラクターです。
ちなみに余談ですが、俺は自分が文字を読めるか読めない時かの幼少の記憶があります(大マジ)。ポンキッキを「ポンキツキ」と発音して、どうも耳で聞くのと発音が違うな、と疑問に思ったりしてたのを覚えてます。

最近の情報ではプリンセス天功vsガチャピン・ムックとかいう間違った企画も出てきているようです。どっちかといえばプリンセス天功のほうが食われてる感じがしますが。ちょっと興味があります。

はい、そんなこんなのガチャピンですが、これからも良い子のキャラクターとして君臨し続けてほしいものです。応援して下さい(*´д`*)

小倉優子歌手デビュー

人気と同じくらい叩かれがちな”ゆうこりん”こと小倉優子ですが、この度歌手デビューすることになったらしいです。 まぁ、運良くチャートに入ったとしても転がり落ちる(失礼)のは目にみえているんですが、こ … “小倉優子歌手デビュー” の続きを読む

人気と同じくらい叩かれがちな”ゆうこりん”こと小倉優子ですが、この度歌手デビューすることになったらしいです。 まぁ、運良くチャートに入ったとしても転がり落ちる(失礼)のは目にみえているんですが、これもネタ作りなんでしょう。

うーん、どうして小倉優子は”清純派”な天然ボケアイドルに見えないんだろう。
生理的にああいう天然タイプの子がダメって人かなりいると思う。
たぶん「キャラ作ってるカンジがむかつく」とかいう意見が多数だろう。けど、作ってるって言えば芸能人なんて誰でも作ってるんだし、不思議なもんだ。同じようにコテコテに(ボケボケに)創り上げられてる松浦亜矢とか千秋とかと比べても、やっぱり小倉優子はなんだか怪しい。怪しさいっぱいだ。
もし俺と初めて会う男がいて、自己紹介で「好きなタイプは小倉優子です。」とか言ってきた日にゃあ、そいつ本人に全く問題がないとしても怪しい雰囲気が漂うことは間違いない。

ヤフーの記事にもあるように「すましていれば超美形アイドル」なんだよな。確かにかわいい。「全然かわいくないじゃん」とか言ってる奴には、おまえの彼女は小倉優子よりもかわいいのか、と小一時間問い詰めたいところだ。

とりあえず、女性から嫌われるキャラなことは明らか。
女性から叩かれ、たとえファンがオタクばかりになったとしても、頑張ってもらいたい。

なべ!!!

新年会を兼ねて、清水クンの家で鍋をしました! ゲストとして看護婦さん2名。 写真は女性に囲まれて嬉しそうなTBTクンです。 冬といえば、やっぱ鍋でしょう。 この日の鍋は7人分、白菜・ニラ・しらたき・タラ・帆立・水餃子・鴨 … “なべ!!!” の続きを読む

新年会を兼ねて、清水クンの家で鍋をしました!
ゲストとして看護婦さん2名。
写真は女性に囲まれて嬉しそうなTBTクンです。

冬といえば、やっぱ鍋でしょう。
この日の鍋は7人分、白菜・ニラ・しらたき・タラ・帆立・水餃子・鴨つみれ・えのき・しめじ・鶏肉・しゅんぎく・豆腐。
しかも清水が実家から高級な日本酒やらワインなんかを持ってきたらしく、その振る舞いがありました。
ワインは1本8000円もする奴らしいです
みんなで2万円分ぐらい飲みましたヽ(`Д´)ノ
清水クンごちそう様!

そういえば、鍋に濃く味付けをして何もつけないで食べる派、鍋は薄味にして味ポンで食べる派に別れることが判明。
俺は後者ですが、みなさんはどうでしょうかねー!

そう、このブログってのはコメントが付けられるんで、バシバシ感想書いてねー