YouTubeとGoogleとWeb2.0と

文章にするのが面倒なので脳内メモです。

・著作権法があることで嬉しい人は、多くない。敗訴しても大衆の動きは止められない。結果論。

・これで本当にテレビとネットがひっくり返るなら、web2.0は本物。備える。

・政治、プロパガンダ、広告、テレビ、YouTube、Google、ネット上の情報の集約。

・日本人、怖がり・長い物には巻かれろ・とりあえず静観、ひっくり返った後がチャンス?無理なことはやめてgoogleに巻かれて、大企業じゃなくても食えれば成功

・YouTubeの現状、コンテンツの威厳、オーサライズされてない → 弱点

・Web2.0、面白い物・本当に人が心から求める楽しさが支配、大企業じゃなくても作れる、個人で作れる、個人から価値が発信されて個人に対価が返る仕組み、大企業依存のコンテンツ業界の変化

・インターネットの価値の本質、距離的・時間的な制約から解放された通信すなわち意思疎通、逆説すれば、距離的・時間的な制約によって今まで歪まされていた価値の流れは全て変化する

・忘れてはいけない、全ては大手町から半径20km圏内の文化、煽り煽られているだけ。全世界全ての人がインターネットの恩恵を享受できるようになった時、何もかも変わる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください