サーフィスといってもDirectDrawのやつ

 もらったVisualStdio.NETをさっそくノートパソコンにインストール… ディスク4枚組みだが、1時間を経過したところでまだDisk1が終わらない。 そういや必要なディスク容量が2.8ギガって書いてあったなぁー … “サーフィスといってもDirectDrawのやつ” の続きを読む

 もらったVisualStdio.NETをさっそくノートパソコンにインストール…
ディスク4枚組みだが、1時間を経過したところでまだDisk1が終わらない。
そういや必要なディスク容量が2.8ギガって書いてあったなぁー
あと何時間かかるのやら。。

 C#の本を買ったものの、英訳が下手糞過ぎてかなりイライラ… 「これはスタックにアロケートされる」とか言うな〜!「メモリはスタック領域に確保されます」ぐらい丁寧にしろや!!! んでもってC#は、なかなかモダンな言語だ…別に悪くないよ。 C++に慣れ親しんだことだし、抵抗なく理解。

 ぶっちゃけVBだろがC#だろーがJavaだろが言語はべつに何だっていいよ。。。どーせやることは同じだし。

言語うんぬんじゃなくて(っつーか言語でつまずいてる場合じゃない)、問題なのは言語を使ってあやつる.NETフレームワークのほうだ。 これがどれだけのモノなんだか全く想像がつかない。 今インストールしてるVS.NETの中にマニュアルも入ってるけど、これが1ギガ以上ある。 相当膨大なライブラリっつーのか、コンポーネントっちゅーの・

ゥ、、、。 俺が求めているのはXMLベースなWebソリューションじゃなくて、要するにバカゲームの開発だったりするから、.NETフレームワークは俺の欲するものではないような気が…。 いや、新しいものを怖がっちゃあ話にならない! 特にPC関係の技術は常に流動的なものだから、こういう時は無駄でもなんでも触れてみることが大切。 今までもそうやって来たことだ! 何においても、知ることを怖がる奴とか面倒くさがる奴はメシ食えなくなるだけだ、墜ちればいい。

11/7発動するFF11のPC版を動かすべく、3年ぶりにパソコン自作をする。
スペックは今のところ以下のようなカンジ…

MBoard: AOpen i850E Socket423 DDR-SRAM
CPU: Pentium4 2.2GHz
Memory: 512MB
HDD: 80GB
VGA: GeForce4 Ti4600 128MB-VRAM
OS: WindowsXP Professional

うーんいいねぇ、XPも5秒ぐらいで起動しそうだ。
流用する品物も合わせて13万程度で治めたいところね!

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