contribution

来年度からうちの大学に入学する1年生向けに、卒業生からのありがたいお言葉をまとめた冊子を渡すらしく、ひょんなことからその執筆依頼が来た。写真入りで結構まとまった文章が載るらしい。眠い, 適当, 面倒くさがりの俺になぜそんな執筆を依頼してきたのかは不明ですが、大学に貢献するって意味でもやる価値はあるか…

来年度からうちの大学に入学する1年生向けに、卒業生からのありがたいお言葉をまとめた冊子を渡すらしく、ひょんなことからその執筆依頼が来た。写真入りで結構まとまった文章が載るらしい。眠い, 適当,面倒くさがりの俺になぜそんな執筆を依頼してきたのかは不明ですが、大学に貢献するって意味でもやる価値はあるかもしれん。
まーまーそれ以外にも話の折り合いを付けるポイントってのはあるわけですが。。。とか言ってちゃあダメか。

実は、この手の執筆は数年前にもやってて、それはうちの大学を志望する高校生向けの内容で、「大学入学までに趣味と勉学バランスよく伸ばせ」とか身もフタもないような事を執筆した覚えがあります。
今でもひそかに大学のWebページに載ってるんだけど…個人情報で騒がれているこのご時世、publicな場所へのリンクは怖くて張れません!

そういえば、気になるのは自分が執筆した部分の著作権ってどうなるのかってことで、俺が高校生の時に書いてた雑誌の記事の写真なんかをアップロードしちゃったらやっぱ法律的にマズいんですかね。イリーガルなんですかね。
こんなところでこんなこと言う前に問い合わせろって感じですが、それ以前に契約するときにちゃんと確認しなくちゃだめだね。

とは言っても、当時16才で毎日女の子のことしか考えてなかったような思春期最盛期の俺にそんなことが考えられるはずもなく。つまり、安い金額で時間を削って働いてくれるおいしいカモとして扱われたワケです。はっは、まぁ高校生ぐらいだと「雑誌の記事を書いたんだよねー、ほらこれ源泉徴収表」とか言うことにステータスを感じてしまうわけで、いい目くらましに釣られた格好です。
俺のコラムの担当の人いまだに元気してるのかなー。。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください